一連の殺人事件のある共通点
ここ数日、人殺しの事件が多発している。子が親を殺したり、旦那が嫁を殺したりと、とても物騒だ。この一連の事件に関して、マスコミには出ないおもしろい?情報を、またしても小野寺さんがメルマガで発行した。→http://blog.mag2.com/m/log/0000154606/
内容は、一連の事件に共通しているのが、実は抗うつ剤を飲んでいる人が犯行をおかしているとの事で、抗うつ剤は麻薬と変わらない成分が含まれている。というものです。要するに抗うつ剤の副作用で人を殺したという訳です。
マスコミの情報、小野寺さんの情報、共に100%は信じず、どちらも半信半疑の態度で僕は見ていますが、実は抗うつ剤については、副島隆彦さん、中丸薫さんも同様の意見です。この2人は知る人ぞ知る、裏の世界の情報通です。
では、何のために麻薬に似た薬を、国は認めたのか?色んな事が憶測できる。
例えば、わざと混乱を起こさせ、その後、超管理社会にして、世界統一政府を作るとか、増えすぎた人口をわざと減らすためとか・・ここまで書くと、僕の頭がおかしくなったと思われそうですが・・・
いずれにせよ、何かのご縁でこのブログを読んで下さっている方には、こんな可能性も0%ではない、あってもおかしくないかもしれない、と思って頂ければと思います。
PS 何故か最近、アクセスが増えてきています。有難うございます。
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